やること、年々、増えている。
やらなければならないというわけではないが、何か気持ち悪い。
自分の中のルーティンになっている。
まずトレーニング。
日記。
トレーニングノート。
サバンナとしての仕事の記録。
エッセイ。
安達君とのメール会議。
登録している人のブログチェック。
新聞を読む。
携帯小説。
掃除。
最近、この珈琲ブログも加わった。
何かやらないと落ち着かないのだ。
考えてみれば、エッセイなどどこにも出してない。
3000エッセイある。
安達君とは政治や経済、いろんな分野で毎日会議している。
おかげでサラリーマンや組織に詳しくなった。
ルーティンをこなしながら飲む珈琲、これほど幸せな時間はないのである。
公平
私は八木さんのように毎日の決まり事を
こなせる人に憧れているので
気が付いた日に
「本日のやること」をリストにして書く努力をしている。
この努力を努力と思わない才能を天才というのだと思う。
ただ意外に意識すると毎日やらなくてはいけない事は少ない。
リストにした時に2項目ぐらいしかなくて
「珈琲を飲む」なんて書き始めた日にはもう天上に背泳ぎ用標識が見えている。
要するに自ら項目を増やさないと、なりゆきでは増えない。
このコラムにしたって毎日のルーティーンの項目の1つになればいい思っている。
ただ今のところ 私に関して言えば
居酒屋の生チューハイのグレープフルーツのごとく
もう可哀想だろ?っていうぐらい絞り出して書いている。
渋みえぐみもう色々なものを混ぜ込んでお届けしている。
こんな鼻歌のような文章に
今日は3杯珈琲を飲んだ。
0件のコメント