自分が42歳になり、昔、自分が見ていた大人はこんな感じだっだのかなあと思うことがある。
高校球児を見ると凄く大人に見える。
考えてみれば自分より24歳、下手したら26歳下である。
自分が二十歳の時に見た三つ上の先輩はあまりに大人にみえた。
その先輩も今の自分からすると19歳下である。
結局、自分も歳をとるが周りも歳をとるから変わらないのである。
今だに先輩は先輩で変わらないのである。
考えてみれば、公平はあった時から今と同じ顔をしている。
高校生の時も、50歳になっても変わらないのかもしれない。
ある意味公平は、ドラエもんとかと同じ、キャラクターと同じかも知れない。
小さい時から上に見られる顔、ゆくゆくは有利である。
公平
あれ?昔老けてました?(笑)
顔というよりも、行動が自信なさげなので
最近は若く見られる事が多い。
もう喜ばしい事ではない。
ただいつまでも謙虚ではあるべきだ。
「腰は低く、行動は大胆に」
私の座右の銘である。
せめて気持ちの面だけでも若くありたい。
そして知識はおじいちゃんのように増やしたい。
焙煎したてで淹れる珈琲のように
フレッシュだけど味わい深い男になりたいのである。
自分で書いていて無理やりすぎて照れる。
そんな私は広島の黒田と同い年だ。
ちょっとひく(笑)
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