最初に珈琲を飲んだ人、確かに凄いなあ。
たまたま火事で豆が焦げたのかな。
考えてみると、豆を挽く機械もこしたりする紙もないですもんね。
焦げた豆を石で潰したんですかね。
そしてお湯もなさそうですもんね。
石で砕いた豆の粉をコップに入れかき混ぜたんでしょうね。
そしてこさすまに飲む。
豆の粉と同時に飲んだんでしょうね。
苦すぎますよね。
そして砂糖やクリープもないですもんね。
飲んで見て美味しいとなったんですかね。
一番はそれを飲んでクセになった所ですよね。
クセになるには一ヶ月以上飲み続けないといけないですもんね。
苦い豆の粉を一ヶ月以上飲んだんでしょうね。
そして美味いとなった。
次に人にすすめるんでしょうね。
クセになるから飲んでと一ヶ月以上も疑われながらすすめるんでしょうね。
やっとほんまやとなるんでしょうね。
どんな形であれ、誰かが最初に飲んだんですもんね。
飲んだ最初のシーン気になりますね。
今の進化した珈琲を、最初の珈琲人に見せてあげたいですね。
公平
コメダコーヒーの豆も美味しい。
「仮にあの豆だけ渡されたら迷惑だ」と思うぐらい
珈琲とマッチしている。
ただ美味いと思い、家に買って帰ったのだが
袋はまだ開けていない。
おそらくあの豆には、店でのみ有効なコメダの魔法がかけてある。
でも実はそれこそが「美山の珈琲の相方」の目指すべき所だと思っている。
美山にはカメムシがたくさんいて
以前からあのカメムシを上手く商品化できたら
めっちゃ儲かるのになと考えている。
例えばあのカメムシをごま油かなにかでカラっと揚げて
塩をかけて珈琲の最高のパートナーに仕上げる事ができれば
美山っぽい珈琲の相方になったりしないかなぁ。
というわけで
だれか探偵ナイトスクープに投稿してくれないだろうか?
夏はあまりカメムシがいないらしいのでまた初秋にでも。
ただ私は今の所食べる勇気はないです。
0件のコメント