夏の思い出でいうと市民プールがある。
今もプールに行くのだが、今はトレーニングとしてしっかり泳いでいる。
あの小学生の時は、プールでいったい何をしていたのか。
行くと結構な時間いてたような気がする。
冷たい水が出る所に、友達を押しあったり
水中でバックドロップしたり、それでも3時間ももたない。
いったい何をしていたのか。
三角の牛乳パックを勢いよく踏みつけパンッと鳴らすのもしたなあ。
スライダーとかもない、ただ四角いプールでよくあそこまで遊んだものだ。
楽しみは自分達で見つけるものなんだろうなあ。
公平
夏がもうすぐ終わる。
毎年少し寂しく思うのは
結果夏に
何もしていない私がいるからだと思う。
なんなら夏はあまり好きじゃない。
手放しで楽しいでしょ?と押し付けられてる感が
昔から根暗な私にとってはもう眩しすぎて。
そして今となってはこれから何年も
対峙していくであろう雑草の事を思うと
夏なんて二度とこないで欲しいとも思う。
そして当然秋の方が好きだ。
今年は42歳にして史上最高の秋にしたいと思っている。
精力的に本や映画や舞台を観て、楽器や語学の勉強もして
野菜もバリバリ作って、スポーツにも取り組む。
毎年どうも嘘臭い。
大きな舞台でSMショー観たくない?
友達がクラウドファンディングに挑戦中。
