九州歴史博物館という所に行きました。
そこには3万年前に使われた石の尖ったものがありました。
そこから8000年前に使われたものもありました。
石も鋭利になってました。
2万年かかってるんですもんね。
2000年前の陶器もありました。
1500年前になると中国からの伝授もありかなり精巧でした。
3万年前とかわけわからないですね。
でもそこからさらにさかのぼります。
人類の祖先が出てきます。
さらにさかのぼり6000万年前恐竜がいます。
さらに40億年さかのぼりと地球が誕生します。
最初地球は今より小さかったみたいですね。
別の惑星とぶつかり大きくなったみたいです。
さらにさかのぼり125億年前に宇宙が誕生します。
一瞬で広がり、さらに光が真っ直ぐに進めなかったみたいですね。
そっから宇宙は4億年ぐらい暗かったみたいです。
真っ暗。
恒星ができて明るくなったみたいです。
ここらへんの話はネットで調べました。
歴史博物館とは関係ありません。
考えてみると進化にスパイラル入ってますよね。
仮想通貨までできてますもんね。
あとこのブログを管理しているサーバー。
人類は2万年かけて、石を尖らせたということを忘れてはいけないですね。
公平
私は「恐竜ほんまにいたんか説」を唱えている。
「いや現に骨などが見つかってるじゃないか!」と
おっしゃる方もいてるだろうが、その通り。骨はある。
ただサイズ感の問題である。
簡単に言えば、段々地球上の生き物や建物、そして地球そのものが
小さくなって来ているんじゃないのか?と思っている。
逆に言えば、はるか遠い未来人はめちゃめちゃ小さいんじゃないのか?と思う。
今現時点で、タイムマシンでやってきた未来人が目撃されたという
事件などはあまり報告されていない。
その点から、可能性として考えられるのは
1タイムマシンがこの先、完成する事はない。
地球がなくなっているのか、ただ単に研究がすすまなかったのか…。
2タイムマシンは完成したけども、普及されることなく
使われないか、規定ができて過去にはこれない。
3タイムマシンは完成してる。
そして今もガンガン過去からの旅行者が来ている。
この3つだろう。
私はこの3番目が有力だと思っている。
未来人はガンガン来ている。
でもとても小さいから目撃されないんじゃないか?
話は戻るが恐竜という生き物は存在したけども
サイズは現在の尺度で計ればめちゃめちゃ大きかったけども
実際はあっても像ぐらいだったんじゃないのか?
水の中と土は時間の流れが遅いので
鯨などが生きていたり、大きい骨が残っていたり
するんじゃないか?
とまあここまで書いてみたが
ひょっとしたら、別の可能性が浮かんだ。
4タイムマシンとドラえもんの石ころ帽子も開発され
結果タイムトラベラーは石ころ帽子を全員かぶっている。