ダムカレー、その存在を知らなかった。
そういうのって交流している人数によって入ってきたかたが違う。
やっぱり一番いいのは学校だろう。
あとは職場。
自分でいうと楽屋。
最近は劇場に月に二回ぐらいしか出てないので極端に話す機会が減った。
あとはレギュラー番組であう人は限られている。
営業はきんに君とか一人で行く。
現場にいるのは一組ぐらい。
そう考えると、二丁目劇場やベース吉本にいた時は本当に沢山の芸人さんとあった。
ネタがあり、コーナーがある。
あれがやっぱり楽しいし何かノリが生まれ、そして楽屋で情報が交換されていく。
1日の登場人物の少なさに驚く時がある。
でもよく思い出したらベースの時も芸人の中で一番小さな軍団だったかもしれない。
八木軍団、構成員、こうへい、のみ。
クラスでいうと前列の右側にいる、誰も認識していない軍団である。
ただこれだけはいえる。
活動歴は長い。
いろいろ進む道は違えど、このブログで細々と活動は続いているのだ。
お互い老け顔なので13年たってもあまり変わってないかもしれない。
オシャレな流行りはグルグル回るがダサい服はある意味一定なのだ。
ダサい服は流行りがなく安定感抜群である。
公平
実は八木さんの服などについて
あまりダサいと思った事がない。
もちろん流れに沿って、イジる場合は
同じように合わせてダサイと揶揄していたのだが
例えば八木さんのセレクトショップがあれば
それはそれで需要があると思う。
八木さんが
今更、昔流行ったタレントショップのような
ものを周りに合わせることなくやると言い出したら面白そうだ。
私が小、中学生の頃
親に嵐山のタレントョップに
よく連れていってもらった記憶がある。
クーニーズやねるとん紅鯨団、アメババッチも買いに行った。
北野インドカレーに関しては
毎回行列になっていたので、結局食べた事がなかった。
今後、旅気分を味わえながら飲める八木飲みセットや
八木キャンプレトルトカレー
色々期待したい。
そうなったら
私もアップくんのゆるキャラ着ぐるみを着て余興に
ついて行き、行く先々でそれらを販売するなど
させてもらおうかな。