パスタにめっちゃハマった時期がある。
ハマったといっても、家でつくるパスタだ。
鍋に塩を入れる。
そこにパスタを入れる。
パスタを湯切りして皿に入れる。
そこに納豆と生卵をいれる。
麺つゆをかけて納豆パスタの完成である。
もう一品。
パスタを茹でる。湯切りしてスタンバイ。
ネギを刻んで入れる。
そこにシーチキンをオイルごと入れる。
パスタを入れて麺つゆを少し入れて炒める。
和風ツナパスタの完成である。
言えることは麺つゆは便利だということである。

公平

昔パンクラスの選手で
バスルッテンという選手がいた。
当時、彼が身体作りのために
冷ご飯にバナナとツナを乗せて
牛乳をかけてお茶漬け風にして食べていると聞いて
私も身体作りに興味があったのでやってみた事がある。
当然まずかった。
別々に食べた方が上手いに決まってる。
ただ不思議な事に
考えようによっては少し美味いかもと思った記憶がある。
でも今考えると、おそらくだけど
隣で当時飼っていた犬が横で同じようなものを食べていたので
素直にまずいと思いにくかったのかもしれない。