こうへいが想像する通り、インコにギャグを教える動画をとりださした。
母親がインコにギャグを教える。
ケース越しに見る母親は不気味だが、光の屈折と許して頂きたい。
兄にインコの名前を相談する。
黄緑が、リオ。
グレーがデ。
青がジャネイロ、という名前いいとなった。
三匹揃って、リオデジャネイロ。
ドイツが欠けても成立しない。
すくすく育って欲しい。
インコをヒナから育てるのはかなり大変みたいだ。
家族一丸で頑張ってくれている。まるで八木家のクラブ活動のようだ。
アワを40度のお湯でふやかして食べさせないといけないみたいだ。
絶えず心地よい部屋の温度にしとかないといけないみたいだ。
早く我が家に馴染んで欲しいものである。
インコの着ぐるみ、ちょっと気になっている。
公平
デブのオバケがいないという話の続きだが
筋肉質のヤクザみたいなオバケも聞いた事がない。
鬼のような妖怪はいても
半透明のいわゆる幽霊でそのパターンはあまりない。
だからヤクザのような怖さと
心霊の怖さという両方の要素を兼ね備えたオバケは
まだ登場していないのかもしれない。
そこに加えて、高所恐怖症的な人の場合
高いところでそんなオバケに会ったら
何に1番恐怖を感じるのだろうか?
そんな状況から逃れようと逃げてる最中に
ゴキブリと遭遇したら。
私は幽霊と仲良くなる方選びます。
なぜこんな話をしだすかといえば、
昨日の夜、道でゴキブリと遭遇しました。