こうへいから、1000人の読者がいるということを聞いて安心した。
ちなみに僕のユーチューブ、八木チャンネルの最新のヒット数は1人だった。
その一人とは僕自身のことかもしれない。
とにかく、一人だとちょっとびっくりする。
普通芸能人だと何万フォロワーとかいてる。
僕の場合は、一人である。
あと携帯小説。
3000話をこえてるのに、読んでますと言われたことがない。
内容はファンタジーから不倫、任侠、政治、ビジネス、旅行記まで盛り込んでいる。
盛り込みすぎてわけがわからないようになっている。
たぶん世界で一番どうでもいい、小説である。
アップしてない最新のはサラリーマンの話である。
サラリーマンの出世の話である。
ほとんどどうでもいい話だが、たまにガチの経済情報を入れていくので、暇な人は見てほしい。

公平

私は幽霊や超常現象のたぐいが大好きだ。
当然肯定派だったのだが
最近は肯定の度がすぎて、結果否定派になった。
主な原因はこのご時世
それと似た現象を全部科学や技術で作れてしまうからだ。
超常現象のジェネリックとでも言おうか。
例えば、すごいマジシャンのマジックを見ると
もう凄すぎて
「この現象にタネがある事の方がすごい!」
という見方になってしまっている。
例えばマインドハックなどで
「考えている数字などを当てる」という行為が
本当に頭の中を読み取れてなかっても良くなっている。
むしろそこに仕掛けや手法があっててほしい。
契約者が空に手を掲げ呪文を唱えたらUFOを飛ばす会社
が存在しててほしい。
幽霊が目の前に現れた場合
一瞬驚いてから「仕掛けがどうなってるのか?」と考えてしまう
かもしれないなぁと思う。

そして八木さんのYoutubeのチャンネル登録と
八木さんの小説をチェックしてほしい。