オザケン、僕も好きだったなあ。
19歳の時に一人で大阪城ホールにオザケンを見に行った。
会場はパンパンでほとんどが女性だった。
男一人はけっこう珍しかった。
なぜが会場で高校で二年間付き合ってる彼女と遭遇した。
オザケンの歌を聞いていると情景が浮かんでくるのである。
通り雨がコンクリートを染めていくのさ
この歌詞で心をうばわれた
情景が浮かぶといえば石川さゆりさんの歌もそうだ。
能登半島の歌詞、夏から秋への能登半島
暖流の歌詞
南国土佐昼さがり
情景が浮かぶ
あとはやっぱり長渕さん
コーヒーを飲みながらやめていたタバコに火をつけた

最高である。

公平

まいた種から芽がでてきたら嬉しい。
植物の成長の速さをみていると、自分は止まっているように感じる。
あれ?この仕事前に進んでないよね?と思う時がある。
そんな時に飲む珈琲はものの見事に味がしない。
だから逆に濃い珈琲を淹れて味を意識させる。
今日の朝もそんな感じだ。


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